「真に求められる医療をめざして 地域のみなさまに貢献します」

高の原中央病院は奈良市北部および京都府南部における地域医療を担う病院として、患者さまがより安心して治療をお受けいただけるよう最新鋭の検査機器や、回復期リハビリテーション病棟、人間ドックセンター、外来化学療法室を設置し診療体制の充実に努めております。
2009年は、ゆとりの看護をめざして「働きがいある環境」「充実した教育提供」「仕事と生活の調和」をキーワードに、看護体制の充実に取り組み、2009年8月に7対1看護基準を取得いたしました。
2010年度は医療設備や院内アメニティーの更なる充実と、病院としてシステム化した安全管理体制をめざし、地域のみなさまにより安全で高度な医療を提供できるよう、職員一同、努力して参ります。


に関する情報(DIニュース)」2010年07月 『子宮頸癌ワクチンについて』




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